

ローマ法王は、快楽としてのセックスや人間の身体を売買の対象とするセックス批判する演説を行った。セックスは麻薬のようなもの、身体と精神の調和を訴える。
・記事 5月12日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2389868/2919396■これに対し、ラエリアン・ムーブメントのマイトレーヤ・ラエルのコメント:真実は、超自然的で全知全能の神を信じることは、セックスよりもはるかに危険な麻薬である、ということです。セックスは戦争を生みません。宗教は生みます。何百万人もの人々が、こういった神を信じる人たちによって殺害され、拷問されており、イスラム諸国ではいまだに存在しています…。もっとも危険な麻薬とは、神という架空の存在なのです。
Rael's comment: The truth is that the belief in a supernatural andalmighty god is a drug which is much more dangerous than sex. Sexdoesn't create wars. Religions do. Millions of people were killedand tortured by these god believers and it still exist in Muslimcountries ...The myth of god is THE most dangerous drug.
●右イラストは、円盤に光を受ける預言者
写真は、バチカン上空のUFO 2005年4月撮影。
「インディアナポリスNews Channel 8」は木曜日の
夕刻に、バチカンのサンピエトロ大聖堂で撮影された
このビデオを配信しました。画面上の左上部を横切っ
て移動する飛行物体を映し出している。
このビデオは そこでローマ教皇ヨハネ・パウロ2世
が死亡し横たわっていたローマ時間早朝6時頃に撮影
されました。彼の葬儀は金曜に行われた。
この画像はネットワーク・フィード・カメラから撮影
されたもので、画面の中央上部から左側に向かって、
高速で対角線に飛行しながら移動する「白い物体
(オブジェクト)」を映し出している。
●海外からこのようなニュースが飛び込んで来ました。
イエスとUFOの関係は、以前から述べいる通りです。
新しい時代が到来しつつありますね。
それは 旧来の神秘的な「神様」を信じるのではなく、
聖書に登場する創造者「
エロヒム」(天空から飛来した人々)
とは、UFO(宇宙船)に乗って飛来した異星人であるという
ことを理解する時代です。
「
空に“しるし”が現れるでしょう」と聖書に書かれている通りですね
●聖書などに描かれたUFO
http://blog.livedoor.jp/fushigi7/archives/18797584.html